いろはにぽてとちりぬるを

お星様ください

最高の人生は小顔ローラーを買うことから始まる


前は職場で一番怖い人の役を演じていたけど、今の職場ではクッションを強要されている感じある。それなりに上手くやってるところもあるけど、私もここは怒らなきゃ!て思ってもうまく言えないことが増えてきた気がする。こんなはずじゃないのにな。私も雷落とさなきゃなのに。


そんな感じで、モヤモヤが積もり積もっている中、ミュシャ展に行ったら、非常に感受性強いタイムに入って面白かった。絵画も他者啓発の手段になるのだ。


最近いろんなお店回って、可愛いガラスのワンカップ集めてる。たのしい。全部空になる頃にはアル中かもこわい。早くぜんぶ空にして、お花たくさん生けたりビー玉詰めたりしたい。ほんと美味しくない。アル中のガソリンって感じがする。
今、あー仕事したなーって、満足げに帰宅して、あー明日も頑張ろーって軽くお酒飲めるくらいの頑張りっぷりは発揮してる感じはあるので、この調子で生き抜くぞ。


勝手に心の中で神様だと思っている人が、いつも何でも程よい距離感で向き合ってくれるので、私はあの人がめちゃくちゃ困ったら私のできる限りのことをしてあげたいし(薄給だからお金は貸せないけど)、それができるようにちゃんと私が私として自立かつ自律してないとな。なんて、少し照れくさいことを考えた。


わー、今日から新年度だ!自分とたくさん対峙して向き合った3月だったな。今月も最高の漫画と音楽と小説とドラマと映画とご飯を摂取できた。満足。いっぱい辛かったけど、ちゃんと答えが見つかったのでよかった。抱え込んだ色々を手放すことに、おそらく時間はかかるかもしれないけど、無駄じゃなかったなって思える日が来るのかもな。